
ちょく投資歴18年でFP2級のちょくです。
僕は楽天証券で日経テレコン(楽天証券版)を毎日利用しています。
日経テレコン(楽天証券版)は、日経新聞が本当に無料で読めるのか気になりますよね。
僕も楽天証券で口座開設したのは、日経テレコン(楽天証券版)を利用するのが1つの目的だったので気持ちが分かります。
ただし「iPadで読もうとしたのに読めない」「楽天証券のサイトにログインしても見つからない」など、つまずきやすいポイントがあるのも事実です。
この記事では、2026年最新の手順で日経テレコン(楽天証券版)のデメリットとメリット、読む方法、つまずきやすい注意点まで解説しました。
この記事を読めば、あなたが日経テレコン(楽天証券版)を利用するべきかが分かり、迷わず設定して年間約10万円分の情報を無料で手に入れられますよ。
今すぐ新NISA口座を開設したい方は「楽天証券で新NISAの始め方・買い方」も参考にしてくださいね。

筆者が口座開設している証券会社
- SBI証券
- マネックス証券
- 楽天証券
- 松井証券
- 三菱UFJ eスマート証券
- SMBC日興証券
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
- 大和証券
- 岡三証券
筆者の投資先と投資資産の状況





筆者は新NISAと通常口座のどちらもSBI証券をメイン利用しています。
2023年までは投資信託+成長株に投資していましたが売却して、2024年から投資信託+高配当株銘柄への分散投資に切り替え中です。
課税口座の高配当株は全て、配当金をもらったら一度利益確定しています。













この記事はあくまでも情報提供を目的としたものであり、その手法や知識について勧誘や売買を推奨するものではありません。
本記事に含まれる情報に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。
情報の利用の結果として何らかの損害が発生した場合、著者は理由のいかんを問わず投資の結果に責任を負いません。
投資対象および商品の選択など、投資にかかる最終決定はご自身でご判断ください。
日経テレコン(楽天証券版)とは何か【2026年最新】

日経テレコン(楽天証券版)は楽天証券の口座をもつ投資家にとって、情報収集に役立つ無料のビジネスデータベースサービスです。
ちょく日経テレコン(楽天証券版)について詳しく解説します。
日経テレコン(楽天証券版)のサービス概要
日経テレコン(楽天証券版)について
| 項 目 | 内 容 | ||
|---|---|---|---|
| 提供サービス | ◎日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経MJなどの閲覧(直近3日分) ◎過去1年分の新聞記事検索 ◎日経速報ニュースの閲覧(ほぼリアルタイムで更新。直近1週間分を収録) ※配信内容は、楽天証券用にカスタマイズされています ※日経産業新聞は2024年3月末をもって休刊されたため、これまで収録した記事の検索のみ可能 | ||
| 対象アプリ | ◎パソコンの場合 「マーケットスピードⅡ」「マーケットスピード」 ◎スマホ・タブレットの場合 「iSPEED(iPhone版 / Android版)」 ※「iSPEED for iPad」では利用できません | ||
| 利用料金 | 無料(楽天証券の口座開設とログインが必要) ※口座に入金していなくても利用できます | ||
| サービス提供時間 | ◎月曜日~土曜日(祝祭日を含む):6:00~翌5:00 ◎日曜日:6:00~15:00 ※システムの変更作業等でサービスを停止する場合があります | ||
2026年時点の楽天証券公式情報より
日経テレコン(楽天証券版)は、日本経済新聞社が提供するビジネスデータベースサービスです。
楽天証券の口座を開設すれば、だれでも無料で利用できます。
具体的には、①日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経MJ(流通新聞)などの閲覧(3日分)、②過去1年分の新聞記事検索、③日経速報ニュースの閲覧ができます。
iPad専用アプリの「iSPEED for iPad」では日経テレコンを利用できません。
iPadで読みたい場合は、通常の「iSPEED」アプリ(iPhone版)をインストールする必要があります。ここでつまずく人がとても多いので気をつけましょう。
ようこ日経テレコン(楽天証券版)は投資を行う上で、情報収集に欠かせないツールと言えるわ。
ボッチ最新のマーケット情報を、いち早く無料で入手できるよ。
日経新聞の記事が無料で読める理由
日経テレコン(楽天証券版)で日経新聞の記事が無料で読めるのは、楽天証券が顧客の投資活動を支援するサービスの一環として提供しているからです。
楽天証券は顧客に魅力的なサービスを無料で提供することで、新規顧客の獲得や既存顧客の維持を目指しています。
すでに投資をしている方や新NISAで投資を始めた方にとっては、無料で質の高い情報を入手できる貴重なサービスといえるでしょう。
ちょく新NISAが始まり、証券会社同士の顧客獲得競争が激化している影響もあります。
【独自比較】日経テレコン(楽天証券版)でいくらお得?年間コスト徹底比較

「無料といっても、実際どれくらいお得なの?」という疑問に答えるため、日経を読む方法ごとの年間コストを比較しました。
| 読む方法 | 月額 | 年間コスト | 楽天証券版との差 |
|---|---|---|---|
| 日経テレコン (楽天証券版) | 0円 | 0円 | ― |
| 日本経済新聞 (朝刊・夕刊) | 5,500円 | 66,000円 | ▲66,000円 |
| 日本経済新聞 (朝刊のみ) | 4,800円 | 57,600円 | ▲57,600円 |
| 日経電子版 | 4,277円 | 51,324円 | ▲51,324円 |
| 日経MJ (週3日刊) | 2,800円 | 33,600円 | ▲33,600円 |
| 朝夕刊+日経MJ | 8,300円 | 99,600円 | ▲99,600円 |
日本経済新聞(朝刊・夕刊)と日経MJを紙で購読すると、年間99,600円もかかります。
日経テレコン(楽天証券版)なら、この内容に近い情報が年間0円で手に入るので、約10万円の節約になる計算です。
ボッチ年間10万円って、月5万円の積立投資2ヵ月分だね。
通常版の日経テレコンと比べても圧倒的に安い
そもそも通常版(法人向け)の日経テレコンは、初期費用がかかるうえに記事1本ごとに閲覧料が発生する有料サービスです。
| 通常版の日経テレコン | 日経テレコン (楽天証券版) | |
|---|---|---|
| 初期費用 | あり(有料) | 0円 |
| 記事の閲覧料 | 記事ごとに発生 | 0円 |
| 収録媒体 | 多数の新聞・通信社 | 日経新聞・日経MJなど |
| 記事検索 | 長期間 | 過去1年分 |
収録範囲は通常版より限定されますが、個人投資家が日々の情報収集に使うには十分な内容です。
ちょく本来は有料のサービスを、口座開設だけで使えるのは大きなメリットですね。
ようこ口座にお金を入金していなくても無料で利用できるわ。
\年間約10万円分の情報が無料/

日経テレコン(楽天証券版)のデメリット6つ

日経テレコン(楽天証券版)のデメリットは6つです。
- 紙面の構成とちがうので読みにくい
- 直近3日分の記事しか読めない
- 楽天証券の公式サイトから直接利用できない
- 「iSPEED for iPad」では利用できない
- 専門誌や業界紙のバックナンバーが見れない
- 電子媒体に慣れていないと使いにくい
ボッチデメリットを理解した上で、日経テレコン(楽天証券版)を利用してね。
紙面の構成とちがうので読みにくい
日経テレコン(楽天証券版)は紙面の日経新聞とは構成がちがうので、慣れるまで読みにくさを感じるかもしれません。
紙面はレイアウトや文字の大きさにメリハリがあり、見出しを拾い読みするだけで重要度が分かります。
一方、日経テレコンは横書きのテキスト形式で表示されるため、記事の重要度が判別しづらいのです。
ちょく紙面構成に慣れている人ほど、記事の探しづらさや全体像の把握のしづらさを感じるかもしれません。
直近3日分の記事しか読めない

日経テレコン(楽天証券版)は、直近3日分の記事しか読めません。
楽天証券の顧客向けに提供される無料サービスのため、機能が制限されているからです。
ようこただし記事検索機能を使えば、過去1年分の新聞記事を対象に検索できるわ。
楽天証券の公式サイトから直接利用できない
日経テレコン(楽天証券版)は、楽天証券の公式サイトから直接利用できません。
パソコンなら「マーケットスピードⅡ」、スマホなら「iSPEED」といった専用アプリのインストールが必要だからです。
楽天証券の公式サイトにログインしても日経テレコンは使えないので、「どこにあるの?」と迷う人が多いポイントです。
ボッチ一度アプリを入れてしまえば、あとは手間なく使える有益なツールだよ。
「iSPEED for iPad」では利用できない
意外と知られていませんが、iPad専用アプリの「iSPEED for iPad」では日経テレコンを利用できません。
iPadの大画面で読みたい人は、通常の「iSPEED」アプリ(iPhone版)をインストールしましょう。App Storeで「iPhone用アプリ」に絞り込むと見つかります。
ようこ「iPadで読めない!」とつまずく人が多いのは、これが原因なのね。
専門誌や業界紙のバックナンバーが見れない
日経テレコン(楽天証券版)は、日経新聞以外の専門誌や業界紙のバックナンバーが見れません。
楽天証券版で検索できるのは、日経新聞や日経MJなど日経グループの媒体に限られるからです。
なお日経産業新聞は2024年3月末で休刊となったため、現在はこれまで収録された記事の検索のみ可能です。
ちょく制限を理解した上で、他の情報源と組み合わせて情報収集を行うのが重要です。
電子媒体に慣れていないと使いにくい
日経テレコン(楽天証券版)は、電子媒体での情報収集に慣れていない方にとっては使いにくいかもしれません。
ただし何度も使ううちに操作方法を覚え、画面構成に慣れれば最大限に活用できるでしょう。
ようこ最初は使いにくく感じても、慣れれば使いやすくなってくるわ。
日経テレコン(楽天証券版)のメリット4つ

日経テレコン(楽天証券版)のメリットは4つです。
- 無料で国内外の速報ニュースが見られる
- 過去1年分の記事を検索して企業分析ができる
- パソコン・スマホで手軽にアクセスして読める
- 出費を大幅に抑えられる
ちょく日経テレコン(楽天証券版)のメリットを活かして投資に役立てましょう。
無料で国内外の速報ニュースが見られる
日経テレコン(楽天証券版)の「日経速報ニュース」の種類
| ニュースの種類 | 内 容 |
|---|---|
| ニュース | 通常のニュースです |
| フラッシュニュース | 見出しのみのニュースで、本文はありません |
| 日経QUICKニュース | 日経QUICK社(NQN)発信のニュースです |
| ニュースリリース | 新製品発表や官公庁発表のプレスリリースです |
日経テレコン(楽天証券版)は、日経速報ニュースをほぼリアルタイムで見られます。
直近1週間分のニュース記事を収録しており、すべて無料で読めます。
ようこ情報収集のコストを減らせるだけでなく、株価が動いた理由をいち早く把握できるわ。
過去1年分の記事を検索して企業分析ができる

日経テレコン(楽天証券版)は、過去1年分の記事をキーワード検索できます。
気になる銘柄名や「半導体」「インバウンド」といったテーマで検索すれば、その企業や業界で1年間に何が起きたかを一気に把握できます。
新NISAの成長投資枠で個別株を選ぶときに、とても役立つ機能です。
ボッチ決算前に、その企業のニュースをまとめてチェックするのがおすすめだよ。
パソコン・スマホで手軽にアクセスして読める
日経テレコン(楽天証券版)は、パソコン・スマホなど好みのデバイスで手軽に利用できます。
通勤中や昼休みなど、場所や時間を選ばず必要な情報を収集できるので便利です。
ボッチ日経テレコン(楽天証券版)のために楽天証券で口座開設する価値があるね。
出費を大幅に抑えられる
前章の比較の通り、日経テレコン(楽天証券版)を活用すれば年間約10万円の情報収集コストを抑えられます。
浮いたお金をそのまま新NISAの積立に回せば、資産形成のスピードも上がりますよ。
ちょく情報も手に入って、投資資金も増やせる。一石二鳥ですね。
\日経テレコン(楽天証券版)が無料/
日経テレコン(楽天証券版)を読む方法【2026年最新手順】

日経テレコン(楽天証券版)を読む方法を、スマホとパソコンに分けて解説します。
ちょく以下の手順で進めましょう。
スマホ・iPad(iSPEED)での読み方
楽天証券の公式サイトを開いて「いますぐ口座開設(無料)」をクリックします。
メールアドレスを登録すると確認メールが届くので、URLをクリックして手続きを進めましょう。
- 納税方法は、確定申告が不要(楽天証券にまかせる)特定口座(源泉徴収あり)を選ぶ
- あわせてNISA口座も同時に開設しておくとスムーズ
スマホやタブレットでiSPEED(iPhone版 / Android版)をダウンロードします。

※iPadをお使いの方へ:「iSPEED for iPad」では日経テレコンを利用できません。必ず通常の「iSPEED」アプリをインストールしてください。
ようこアプリは無料でダウンロードできるわ。
iSPEEDにログインしたら、画面右下の「メニュー」→「マーケット」→「日経テレコン(楽天証券版)」をタップします。

「ご利用許諾条項」を読んで「同意する」をタップし、「きょうの新聞」を選べば、今日の日経新聞が読めます。

ボッチ「メニュー」→「マーケット」の階層にあるよ。ここを見落として「見つからない」という人が多いから注意してね。
パソコン(PC)での読み方
パソコンで「マーケットスピードⅡ」(または「マーケットスピード」)をダウンロードします。

ボッチこちらも無料でダウンロードできるよ。
マーケットスピードⅡにログインしたら、「ニュース」→「日経テレコン21」をクリックします。

利用許諾条項を読んだら「同意する」をクリックしましょう。

ちょく下記の画面になり、パソコンで日経新聞が読めます。

【FP解説】日経テレコンでつまずく5つのポイントと解決法

「読めない」「見つからない」とつまずきやすいポイントを、解決法とセットでまとめました。
| つまずくポイント | 解決法 |
|---|---|
| iPadで日経テレコンが出てこない | 「iSPEED for iPad」ではなく、通常の「iSPEED」をインストールする |
| 楽天証券にログインしても見つからない | 公式サイトからは使えない。iSPEEDかマーケットスピードⅡから開く |
| アプリのどこにあるか分からない | iSPEEDは「メニュー」→「マーケット」→「日経テレコン(楽天証券版)」 |
| 4日以上前の記事が読めない | 閲覧は直近3日分。それ以前は「記事検索」(過去1年分)を使う |
| 深夜に開けない | サービス提供時間外の可能性。日曜は15時までなので注意 |
ちょくどれも知っていれば防げるつまずきです。事前に押さえておきましょう。
【独自】投資に活かす!日経テレコン(楽天証券版)のおすすめ活用術

ただ読むだけではもったいないので、僕が実際に行っている投資に活かす使い方を紹介します。
- 朝の速報ニュースで「今日の相場のテーマ」をつかむ
- 気になる銘柄名で検索して1年分のニュースを一気読み
- 決算発表前に該当企業の記事をチェックする
- 投資だけでなく「学び」として業界動向を追う
①朝の速報ニュースで「今日の相場のテーマ」をつかむ

相場が動き出す前に速報ニュースをチェックすると、その日の相場を動かしそうなテーマが見えてきます。
日経平均が急に動いたときも、その理由をすぐに確認できるので安心です。
②気になる銘柄名で検索して1年分のニュースを一気読み
新NISAの成長投資枠で個別株を買う前に、その企業名で検索してみましょう。
過去1年間の新製品・提携・不祥事などのニュースをまとめて確認できるので、株価チャートだけでは分からない企業の動きがつかめます。
ちょく僕は個別株を買う前に、必ずこの検索をしています。
③決算発表前に該当企業の記事をチェックする
決算発表の前に関連記事を読んでおくと、決算の注目ポイントが分かった状態で数字を見られます。
④「学び」として業界動向を追う
投資に直結しなくても、日経MJで消費トレンドを追ったり、業界の動きを知ったりするのは仕事にも役立ちます。
ようこ速報ニュースと過去記事の検索という2つの機能を組み合わせるのがおすすめよ。
【新情報】資産管理アプリ「iGrow」との使い分け

楽天証券は2024年12月に、資産づくりアプリ「iGrow(アイグロー)」をリリースしました。
「日経テレコンはどっちのアプリで読むの?」と迷う人が増えているので、違いを整理しておきます。
| iSPEED | iGrow | |
|---|---|---|
| 日経テレコン | 読める | 非対応 |
| 得意なこと | 株の取引・情報収集 | 資産管理・投信の積立 |
| 主な機能 | 国内・米国株の売買 四季報・日経テレコン | 資産をグラフで見える化 投資信託の取引・ポイント投資 |
| こんな人に | ニュースを読みたい人 個別株を売買する人 | NISAの資産をまとめて管理したい人 |
結論として、日経テレコンを読むなら「iSPEED」です。
資産の管理やNISAの積立状況の確認は「iGrow」が見やすいので、2つを併用するのがおすすめです。
ようこ情報収集はiSPEED、資産チェックはiGrow、と使い分けると便利ね。
ボッチどちらも無料で使えるよ。

日経テレコン(楽天証券版)の利用がおすすめな人

日経テレコン(楽天証券版)の利用がおすすめなのは、下記のような人です。
日経テレコン(楽天証券版)はこんな人におすすめ!
- ①無料で日経新聞と同じ情報が読みたい人
- ②スマホやパソコンで手軽に読みたい人
- ③新NISAの成長投資枠で個別株投資を考えている人
- ④過去記事を検索して企業分析したい人
- ⑤情報収集の固定費を減らしたい人
日経テレコン(楽天証券版)は、日本経済新聞(朝刊・夕刊)や日経MJなど直近3日分の記事が無料で読めます。
新NISAの成長投資枠で個別株投資を検討している人は、最新の市場動向や過去記事から企業の動きを把握できます。
ようこ日本経済新聞を定期購読していない人には、特におすすめね。
楽天証券は楽天ユーザーにお得!楽天ポイントがザクザク貯まる
日経テレコンをきっかけに口座開設するなら、楽天証券の他のメリットもあわせて活用しましょう。
楽天証券は楽天カードクレジット決済と楽天キャッシュを併用することで、月15万円までがポイントの還元対象です。
クレカ積立などで貯まった楽天ポイントは、新NISAのつみたて投資枠に再投資することもできます。
楽天カードや楽天銀行の口座があれば入金やポイント獲得もスムーズなので、楽天経済圏を利用している人には特におすすめです。
ちょくNISA口座数は業界最多の700万口座を突破しています(2026年1月時点)。

日経テレコン(楽天証券版)の評判や口コミ

日経テレコン(楽天証券版)を利用する人の評判や口コミを調べ、傾向をまとめました。
良い評判や口コミ
- 無料で毎日の新聞も速報も読めるのがうれしい
- 1年分のキーワード検索が便利
- 口座にお金を入れていなくても使えるので、口座開設だけでも価値がある
- これまで購読料を払っていたのがもったいなかったという声も
ちょく楽天証券の口座を持っていれば無料で利用できるのがうれしいですね。
ようこそもそもサービスの存在自体を知らなかったという人も多いわ。
悪い評判や口コミ
- 紙面と構成が違うので読みにくいという声
- 操作の手数が多く使い勝手に不満を感じる人も
ようこ最初は読みにくさを感じるかもしれないわ。
ボッチ慣れるまで少し時間がかかるけど、無料であることを考えれば十分すぎる内容だよ。
日経テレコン(楽天証券版)の理解度チェック
ボッチ内容が理解できたか、下記でチェックしてみてね。
あいまいなところは、記事を読み直してみましょう。
理解度チェック
- 日経テレコン(楽天証券版)は日本経済新聞社が提供するビジネスデータベースサービス
- 楽天証券の口座を開設すれば、だれでも無料で利用できる
- 口座にお金を入金していなくても利用できる
- 紙で購読すると年間約10万円かかる情報が0円で読める
- 閲覧できるのは直近3日分/記事検索は過去1年分
- 楽天証券の公式サイトからは直接利用できない
- スマホはiSPEED、パソコンはマーケットスピードⅡから開く
- 「iSPEED for iPad」では日経テレコンを利用できない
- iSPEEDでは「メニュー」→「マーケット」の階層にある
- 速報ニュースと過去記事検索を組み合わせるのがおすすめ
まとめ日経テレコン(楽天証券版)で日経新聞の情報を無料で入手しよう

本記事では、日経テレコン(楽天証券版)のデメリットとメリット、読む方法、つまずきやすい注意点などを解説しました。
最後に内容を整理します。
- 日経テレコン(楽天証券版)は、楽天証券の口座があれば無料で使える
- 紙で購読すると年間約10万円かかる情報が0円で読める
- スマホはiSPEED、パソコンはマーケットスピードⅡから利用する
- 「iSPEED for iPad」では利用できない点に注意
楽天証券で口座開設をして、日経テレコン(楽天証券版)を利用するか悩みますよね。
無料で日経新聞と同じ情報を読みたい人や、スマホで手軽に情報収集したい人には日経テレコン(楽天証券版)がおすすめです。
利用すれば最新の市場動向やニュースが得られるだけでなく、過去記事の検索で企業分析もできますよ。
ボッチ楽天証券で無料口座開設すれば、お金を入金しなくても利用できるよ。
ちょく日経新聞の情報に興味のある人は、使わないともったいないですよ。
この記事が、あなたが日経テレコン(楽天証券版)について理解する上で役に立っていれば幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。




ちょくです